寒い!

これは昨晩19時25分頃に発言しようとしたもの。
寒い!
暖まりに行こうか。でも、おなかがすいた!
NHKおはようニュースで流れたようだ。NHKのサイトで放送を視聴することができた。画像はそのスクリーンショット。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120130/k10015625431000.html
音声の文字変換 実用化の実験 1月30日 4時30分
・NTTが任天堂などと共同で、30日から鳥取県と沖縄県のろう学校で行う
・NTTは、「クラウド」を使って、音声を自動的に文字に変換する技術の開発を進めている。
・教師が話したことばを電子黒板や携帯ゲーム機の端末に文字として表示しながら授業を進める。
・生徒は授業のあと好きな時間や場所で繰り返して復習できる。
久々の京都駅。まずは観光案内所。情報集めと二日乗車券購入。
さて、どこへ…と決める前に、ヨドバシカメラに行き、こちらで買っておけば良かったような細々とした杜を買う。とくに今回は電池の充電をしておかなかったので、万一今の分が終わってしまったとき用に乾電池も。
ショーウインドウの鏡餅を見て、「京都」を実感する。この干し柿の数!この謂われを聞いたときはふーんと思ったが、あの頃のことが懐かしい。
買い物も済んで、さて、街中へと向かおう。
何ヶ月ぶりかなぁ。まったく何も予定が無く、純粋に京都を楽しむのは何年ぶりかな。わくわく。
ともかく、栄養指導中の方に普通の食事を提供しているのを黙ってみていることはできない、でも新年早々トラブりたくもない。今年は長めに休むことができる。この2点が正月上洛決行理由。
昨日、ようやく心が決まって指定券を買いに行った。あるもんだ。グリーンだったけれど、窓側をまだ選べる状態。ただし、始発に乗らないとだめだ。なのに、ずっと寝られず。久しぶりだからと、興奮していたのかな。会がらみでいくとなるとあんまり興奮しないんだけれど。
朝、睡眠時間はほとんどないまま、始発に乗り込む。途中で寝ようかと思ったけれど、これは東京は通過点でしかない電車。寝過ごしてはいけない。がまん、がまん。
新幹線の中では爆睡…のはずが、やはり寝られない。なんでだろう。今日は夜遅くまで起きていたいから、今寝ないと体が持たないのだが。
と、富士山丹沢山系越しに少し富士山をみたあとには寝ていた。はっと気づくと富士山を通過するあたり。だけど…なんじゃいな、これ。やはり富士山とは相性が良くないようだ。で、またもや寝たものの浜名湖では起きていた。米原の頃だっただろうか、あたり一面雪、雪、雪。晴れてはいたけれど。
このあたりから寝たものの、山科より手前で起きていた。うーん、ぐっすり寝たい。
年内最後のゴミ出しにだしそびれた。サンガの応援、緊急にチケットが出たらしいが、すぬがそれを知ったときはすでに完売。
午後、なんとなく、年内最後のマッサージへ。街はお正月の買い物でごった返している。
さて、明日からの準備だ。
昨日から、行こうか行くまいか、ずっと迷っていた。行って勝てば嬉しい。でも、行って負けたら…今の体力では気力がついて行かなくなる。ぐたぐだと迷っているうちに、とうとうタイムリミットが過ぎて、行かないことに決定。そのときすぐワンセグを考えれば良かったんだけれど、なぜか頭の向こう。
で、ネットの速報を頼る。これがなぜか、本当に速報か?と言いたくなる更新の速度。とくに公式な速報ページは…もの。試合開始前の投票では、圧倒的に京都の勝ち。これって、誰が投票しているのかな。
ツィッターは早かったらしいが、けっきょく、すぬにとっての速報は携帯メールになった。メールしてくれた方、そちらのチームは別試合だったけれど負けたというのに、ありがとうございました。本当は、密かに「元日、国立、ガンバvsサンガ」というのを夢見ていた。そして、あちゃ、どうしよう、どうしよう、実現したらどうしようと思っていた。なぜならすぬは元日は京都にいる予定。
で、国立のチケット。そうだよね、安全パイで買っておけば良かったんだけど、買っていない。ぴあとかは我が家からはだめ。前回の優勝時は、ファンクラブのからみもあって早めに手配したんだけど。うーん、やっばり今回の夢は夢で終わるんだろうな。
25日の夕方、200円と、処分価格で購入したりんご。サンタさんだから、今日を逃すと…なのね。もとの値段は約600円。でも、本体でも200円以上のリンゴで、25日中にたべてしまったけれど、美味しかった。
今日も行く。
今日が年内最後。片付け&PC打ち込み。やらなきゃいけない記録書きは手つかず。それでもやらなきゃいけないことはてんこ盛り状態。どうなっているんだろう…。
まぁ、納めの日に居残ることもないなと、定刻をわずかに回って退散。ふー。明日からは年越し準備だと、高いリラックススペースへ行く。その途中、緊急搬送の方からメール。まだ病室とのことだが、メールできるまでになられたことが嬉しい。
「師走」
千葉駅で購入
(株)万葉軒 900円
12/5~12/31までの期間限定
銚子産まぐろの煮付け、鳥の柚庵焼き、かぶのそぼろ餡かけや、里芋の田楽、ほうれん草の落花生和え
切干大根の炊込みご飯に千葉のブランド牛「しあわせ牛」のそぼろをすき焼き風に味付けのせた。
本日は朝から。富士山が見えた。今年は富士山まで気が回らない生活。ようやく富士山を気にする余裕ができたという感じ。ただ、富士山がみえる=冷え込みがきつい である。この冬初めてのコートを着た。
昼食時もあまりにも寒いので、日当たりの良い廊下で食べる。窓さえしめておけば日の当たるところはサンルームのような感じになるのだ。
今日も片付け&PC打ち込み。定時を少し回ったところでやめて、年内最後のチェックへ。街は迎春準備中。そうだ、そういう時期だ…。まだ何もしていないが、年賀状のデザインだけは、ちゃちゃちゃと手抜きで決めた。チェック時についでに印刷。
そうそう、チェックに行く前にラーメン&餃子で腹ごしらえ。チェックに行くと、なんと、窓のカギがずれてかかっていて、掃き出し窓が左右1cmぐらいずつ開いている。侵入というよりもカギをかけたつもりでずれた?という感じ。きっとすぬが愛知にいる間に大掃除をしたとのことなので、そのときなんだろう…。まつたく、あのおじさんは…。だいたいだれなのかは見当がつくのだ。
カーテンはしまっていたが、押入が開けてあったので、一応、中身を点検。といっても、分厚い書類を一枚一枚は確認できないから、目視で大切なファイルや印鑑の存在のみを確認。
「カラダ想いのあずきちゃん しょうが湯」
純正食品マルシマ
北海道産の小豆を香り良く煎り、粉末にしてしょうが湯に加えました。香り立つ小豆の風味と生姜の辛味のハーモニーをお楽しみください。
生姜、小豆を丸ごと使用していますので不溶解物がありますが品質には問題ありません。
その他にも、あられをうかべておしるこ風に。
寒天で固めて水ようかん風に。
ミルクを入れてジンジャーあずきミルクとしてもお召し上がりいただけます。
■原材料 粗糖、生姜、小豆粉、馬鈴薯澱粉、本葛、黒糖、オリゴ糖、レンコン粉末、てんさい糖
以前のなかまの遠足にかわってとった「平日の午前中」。届いた紙を持って出かける。手続きの方は車いすユーザー。印鑑をこちらへくれますか?と。対面のテーブルは広いから、普通に印鑑を出したのでは届かないようだ。そういえば、他の人は腕を伸ばして受けとっている。ふだんはあんまり意識しないけれど、なにげにバリアはあるなと思うが、バリアをバリアと感じさせない言い方に好感。
そのまま食堂でランチ。この定食四百いくらだったかな。ワンコインでおつりが来る。そのあとが大変。バスで行くには時間があわない。結局いつもと同じ経路で行く。行って…片付けと打ち込み。あんまり遅いのもねと、今日は定刻+1時間で帰宅。
某月某日+7日
固定電話の方と話してわかったのは、すぬさんから連絡を受けて通話しているという事実をしゃべっていなかったという、仰天の事実。相手の連絡先を聞き出すよう依頼されていたことはわかっている、だけど、その依頼を話していなければ、そりゃ、相手は警戒して、自分の連絡先なんか言わないのは当たり前。
午前中は、委員会会議。行政的な状況を知り、来年の話をし、ここでも、おめでたいけれど抜けられてしまうのは残念とい方と話をする。民の場合、保障が弱いのかも知れない。夜遅くまでとか急な交替とかが難しくなるから、正規の場を降りて、非常勤になるとのこと。手放したくない力のある人なのだけどな。
みなさんと別れて、ぶらぶらと街歩き。そのあと、お墓の掃除へ。行く前に、午前中はあれだけ晴れていたのに、今のこの空はなんだと思うような、真っ黒。今にも降り出しそう。ずっと歩いて行くし、掃除中に降られたらいやだなと思う。まぁ、なんとか無事にすませ、手を合わせてから帰途へ。西の空を何気なく見たら、分厚い雲の隙間から沈む夕日…。撮影できる空間までいく間にどんどん変化し薄暗くなってしまったが、最初に見たときは、夕日のオレンジ色と分厚い雲の灰色、その間の紫や薄紫色…なんとも言えない空だった。
駅まで戻って、買い物。もう暗くなっているからわからなかったが上空は相当分厚い雲だったのか、バスに乗って発車を待っている間に、えっ?という状況。みるみる降り出した。雨ではない。ひょうだかあられだか。
で、バスに乗っている間にやんだ。
豊橋から送ったおみやげや買った本を受け取り、終バスで帰宅。
昨日か今日に行こうと思ったチェックは、昨日他の人が行ってくれた。今日行こうと思ったところは、返事がない。だから今日は行かないことにした。
と決めたところへ電話。でもね、決めてしまった後にひっくり返すのは面倒という気持ちもあって、明日にする。
某月某日
夕方 携帯が見あたらないことにきづく。
公衆電話より携帯へ。考えてみたら公衆電話を拒否する設定にしていたっけ。
固定電話よりかけてもらうが、身の回りでは呼び出し音が鳴らない。紛失決定。
最後に見かけたのは…と、思い出す。あそこでおやつを撮影した!そのあとは…記憶にない。
そういえば、あそこを退去するときは慌ただしかったから、いつもだと後ろを振り返るが、それをしていなかった。
ところで、あそこの名は?わからない…。所在地は?わからない。電話帳をめくってもあせっているせいか、ページが出てこない。
ともかくはやく紛失届を出しておかないと悪用されたときに困る。交番へ。
来た道を言うと、覚えていたあそこの名がすぐ出てきた。隣にコンビニというキーワードでほぼ確定。で、かけてくれたが、ないとのこと。近くにショップがあるからそこで停止手続きをしてきたほうかよい、あと少しで閉店時刻だとまで教えてくれる。
ショップはどこかへ電話をかけている。そこのオペレーターとのやりとりで、回線停止し、ロックもかけてもらう。これで、中身は見られない。でも、カードの中はみることができるとのこと。
もういちど交番に行き、全ての手続きを終え、また固定電話にかける。と、今の持ち主がわかった。で、連絡先の番号を聞こうとしたら「すぬさんがしっています」と言って切られたとのこと。
そりゃ、知っています。だけど、すべては、その携帯の中。PCにも電話番号は入れていない。あとは自宅。でも、帰ってしまったら、交番の手続きのためにまた来なくてはいけないかも…。さぁ困った。
どっちみち、あと1時間半はここにいる。奈良の方へでもどこへでも中継してくれそうな電話番号が文字化されていないか。だめもとでさがすか。
喫茶店に入り、ノートをひっくり返し、なにをまさぐり、かにをまさぐり…とうとう見つけた。何ヶ月も前の送り状。すがる思いでその番号にかけ、現在の持ち主の携帯を聞き出す。ふー。
なんとか連絡がついて、持ってきてもらった。現物を見せて、交番にも届けた。ふー、ふー。
だけど、これ、回線停止中。どうやって解除しよう。
某月某日+1日
夜、最寄りのショップへ。ショッピングセンターの中のそのショップだけ、他店より閉店時間が早いとは!そのまま帰宅。
某月某日+2日
朝、ネットで番号を調べ、かけてみる。回線は開いたが、ロックは携帯に電源が入っていないと外せないそうだ。今から充電するにはとてもとても時間がない。携帯用充電器で充電しつつ移動し、最寄りの公衆電話からロック外しを依頼する。個人情報を言わなければならないので、公衆電話からの依頼は抵抗があったんだけれど、背に腹は替えられぬ。
あっという間に午前中が過ぎていく。そのあと、伸びましたね…の会話を1時間半。本当に伸びた。伸びの援護射撃は言語力だと思う。
今食べた弁当はあっという間に消化しちゃうとみんなで語り合いながら、牛乳パック2千本をボンドで固めてあるきりんをくずす。電動のこぎりで大きなパーツに切り、マンパワーでひとつひとつの牛乳パックに分け、きりひらいて畳んでいく。最初は製作グループだけで壊すという話だったが、無理だろうとみんなでやることに。みんなで30分なんて予想で始めたものは、30分どころか、1時間半。それも細かい部分は後回しにしての時間。予想をくずしたのは、早くくっつけたいからと大量に塗ったボンドが生ボンドのまま残っていたこと。びっくり。崩そうとするとすきまのボンドがべちゃ…。そういう事態だとは誰も思っていなかったのだ。あとから考えると、密閉空間なので、容器に入っていると固まらないのと同じ理屈だったのだろう。
まぁ、ああだこうだといいつつチーム総出で取り組んだ、みんなが参加したということに、チームワークの良さが証明されたかなと思う。
その慰労会ではないが、夜宴会。前々から予定されていた宴会だが、珍しく欠席者が多い。緊急搬送だけでなく、体調不調が多いのだろう。宴会のほうが早く帰れるという不思議な生活。最寄り駅について、ようやく一人の時間になったとホッとした途端、コーヒーが飲みたくなる。
朝一番に、仲間の病状が連絡としてある。みなさん気をつけるように…。といちばんにやり玉に挙がりそうな生活をしている、すぬ。プライバシーの部分もあるので、お問い合わせへの答え方を共通理解する事が大切。
今日は日本の伝統文化に触れる特集…というわけでもないが、墨の香りと、天の原、ふりさけみれば…。例によって、墨の香りはプロをお呼びする。プロは説明の仕方もうまい。と、一人泣き出す。怒りの泣き出しではなく、おもったようにうまくいかないという自分自身へのいらだちの泣き出し。驚いた。こんな力が出てきたんだ。
さて、このまとめも大詰め。今日は作り上げないといけない。書き忘れがあってもいけない。明日はそんなに時間がない。だから、今のうちに…。やれることをみんなやっておかないと。あっという間に、いつもの時刻。

いよいよ特別体制に入った。といっても、大勢に影響はない一日。
昨夜、ネットで連絡先を確認。朝、解除を求める電話をする。それからが大変で、結局公衆電話から個人情報を大声で言わなくてはいけない羽目になってしまう。たくさんの人が通るところにしか公衆電話はない。朝はみんなが通る。知人に聞かれませんでしたように…。
さて、年末年始に向けて特集しようというとき、お一人が別に。まじめにとりくむより冷ました方が良いことがある。と、若手にいつも言うのだが。結局、まず自分が冷めないと冷ますことは無理だなと、第三者的には思う。で、冷ますには、冷静な第三者の介入が必要。ただし、その介入はタイミングを見計らう必要がある。最近、すぬと若手のその阿吽の呼吸は上手くなってきたと思う。
ずっと前に届いていた立派なものが、だれが持っているのか、さっぱりみえない。結局若手が一人で黙ってしまっていたのだが、お問い合わせがすぬに来た時、ピンときて、もしかしたらとアドバイス。やっぱりそうだった。一緒に組んだ人は知っている、この若手のクセ、直した方が未来のためだと思うのだが、余計なことは言わない。昨日 若手ではなく若者が、全体に出す紙に、この人とやっていけないと書きこんでいたことが判明しているから。本人は気づかれていないと思っているみたいだが。全く誰が悪いんだ?このくそ忙しさ…。本来はあんたがやるはずの事務をひっかぶりだから、忙しさが倍増しているんだというのに、「やっていけない」だと。こっちが言いたい。報われない日々。
で、新年の計画を立てる会議、湖西市経由のいただき物のチョコを出す。おっ!とめを輝かす、若手と、やっていけないと書いた若者。ごちそうさまでした。
夜、午後に仲間が緊急搬送されたことを知る。病状などは不明。
昨夜の「大変」はまだ続く。緊急停止させたままだから、なにか連絡があってもすぬさんには届いていないことになる。解除するには…。
年末の雰囲気はまだまだなんだけれど、すぬさんの気持ちだけが、年末のあれもこれも作らなければいけないけれどあいつは手伝いにはならないし…といらいら。どうやったら、あんなのができるのか、みてみたいものだ。
夕方、いや、夜。すぬさん今日は早いんじゃない?と言われた夜20時過ぎ。だって、解除しに行かなくてはと答える。
がーん。この店、建物全体はずっと営業しているし、この区画も21時まで営業しているのだけれど、この店だけ、この店だけ、この店だけ…20時だと。そりゃ、ないだろう…。
今日も解除できず。